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EDIUS 6 のスペック
SPEC
EDIUS 6 のスペック
2011年12月現在の、EDIUS 6 に基づくスペック表です。
最新アップデータは
こちら
【機能別目次】
●編集機能
●エフェクト
●ユーザーインターフェース
●メディアマネージメント
●キャプチャ
●入出力
●エンコード
●Grass Valley HQ/HQX Codec
●タイトル
●オーディオ
●EDIUS 6 Broadcast
編集機能
マルチフォーマット・リアルタイム混在編集
HD/SD、異なる解像度、異なるファイル形式、異なるフレームレートのファイルを混在編集可能
変換などをすることなく、ネイティブファイルのままでタイムラインに配置可能
新レンダリングエンジンの搭載により、H.264圧縮フォーマット(AVCHDやCanon EOSムービーなど)のリアルタイム性能が向上
New!
カスタマイズ可能なプロジェクト設定
New!
最小24x24pxから最大4k(4096×2160px)まで、解像度を自由に設定可能
8bit/10bitに対応
16chオーディオに対応
プロジェクト設定ウィザードにより、プロジェクトプリセットを簡単に作成可能
ノンストップ・エディティング機能
再生を止めずに編集操作が可能
シーケンス機能
1つのプロジェクト内に複数のシーケンスを作成可能
作成した個々のシーケンスを別のシーケンス上でクリップのように編集可能
シーケンス単位でスタートタイム・予定全長・チャンネルマップを設定可能
別プロジェクト内のシーケンスをインポート可能
マルチカム編集
異なるフォーマットの映像をソースとして使用可能
最大16本のソース映像に対応
New!
ソース画面とマスター画面を別々に表示可能
※ デュアルモード時
New!
タイムコード、録画時刻、素材のIN/OUT点などを基に自動配置
同期を保った状態でキーボードやマウスジェスチャーによるカット切り替えが可能
当社ハードウェアデバイスからの出力やフルスクリーンプレビューで表示可能
New!
タイムラインカーソルがある地点から直前のカットポイント周辺再生機能
3点編集、4点編集に対応
トリムモード
リップル、スライド、ローリング、スリップ編集に対応
トリム専用ウィンドウで簡単操作
トリム対象ポイントの周辺再生、前後のトリム対象ポイントへの移動も1アクションで可能
アルファチャンネル対応
アルファ情報を持ったCG素材(tga連番など)やロゴデータ(png形式やpsd形式など)に対応
アルファ情報を持ったGrass Valley HQ/HQXに対応
キー映像・キー画像による合成に対応
キー指定用の白黒映像・画像を使っての合成処理が可能
アルファマット、アルファマット(反転)、ルミナンスマット、ルミナンスマット(反転)
キーエフェクト「トラックマット」により簡単にキー・フィル合成が可能
New!
カラースペース混在編集のサポート
HDの映像素材をITU-R BT.709に準じたHD信号にリアルタイム変換可能
素材の白範囲を切り替え設定可能(ホワイト/スーパーホワイト)
時間エフェクト
タイムリマップ機能(一つのクリップ内で再生速度を変化)
等速部分の表示、速度の数値入力、ベジェ/直線の切り替えなどに対応
New!
フリーズフレーム機能(コマ止め効果)
タイムライン上の長さを変えずに速度を変更可能
複数選択したクリップの速度を一括で変更可能
最近傍法(スロー設定時に同じフレームを連続させて尺を補間)による滑らかな動き
無限のアンドゥ・リドゥ
アンドゥ…実行した操作を一つ前の状態に戻す
リドゥ…取り消した操作をやり直す
キーフレーム設定時にも対応
New!
キーボードショートカット
J/K/L 操作で可変速再生・停止・逆再生
IN/OUT点の設定、マルチカム/トリムモードの切り替えなど、あらゆる操作を割り当て可能
クリップ操作
1フレーム単位のナッジ動作(横移動)にショートカットで対応
New!
キーフレームによる映像の不透明度、オーディオの音量、PANのコントロールの設定が可能
複数クリップのグループ化や色指定が可能
フレームレート、フィールドオーダー、アスペクト比、タイムコードの変更(打ち変え)が可能
トラック操作
デザインを一新し、操作性が向上したトラックヘッダー
New!
モードバーを新設し、上書き/挿入モード、リップルモードOn/Offなどの切り替えボタンを配置
New!
トラックパッチによりスムーズにソースチャンネルを設定可能
New!
トラックの複数選択に対応、選択したトラックで操作を一括で実行
New!
シンクロック(同期)のOn/Offをトラック毎で管理(一括設定にも対応)
New!
名前付け、高さ変更、複製、移動、削除、ロック、ミュートなどの操作に対応
無制限のビデオ、オーディオ、タイトルトラック数
リップルモード・同期モード
トラックヘッダー上部のモードバーで切り替え可能
New!
トリム、削除、挿入、速度変更などの実行時に適用
トラックごとに同期のOn/Offを設定可能
New!
パーシャルレンダリング、クリップレンダリング機能
多数のエフェクトを適用した場合など、処理が重い部分のみをレンダリング
レンダリングフォーマットの詳細設定が可能
レンダリング結果を新しいクリップとして生成可能
レイアウター機能
New!
素材のクロップ(切り取り)、サイズや位置の変更、回転の設定が可能
奥行を活かした3D空間の配置・回転も可能
高解像度の画像を元のサイズのまま高画質に処理
キーフレームコントロール可能
アルファチャンネル対応
設定をプリセットとして登録可能
マーカー機能
タイムラインに打つシーケンスマーカーと、クリップ内に打つクリップマーカーの両方に対応
マーカーにコメントを入力可能
In/Out点で指定した範囲にマーカーを設定
マーカーパレットで、設定したマーカーを一覧表示
マーカーパレットから、任意のマーカー地点へジャンプ
CSV形式でインポート・エクスポート可能
キャプチャ中にクリップマーカーの設定が可能
シーケンスマーカーをブルーレイ/DVD作成時のチャプターとして割り当て可能
マッチフレームジャンプ機能
Player上のクリップで指定したシーンと同じタイムコードを持つタイムライン上のシーンに、カーソルを移動
ビンから同一タイムコードを持つ素材の検索も可能
タイムコードオフセット設定
カラーバーの作成
マルチフォーマットカラーバー(SMPTE,ARIB STD-B28など9種類)
トーンレベルをdB単位で任意設定可能
カラーマットの作成
単色カラーマットだけでなく、4色までのグラデーションカラーマットを作成可能
エフェクト
ビデオフィルター
カラーコレクション(3-Way カラーコレクション
New!
、YUVカーブ、カラーバランス、カラーホイール、モノトーン)、アンチフリッカー、エンボス、オールドフィルム、クロミナンス、シャープネス、ストロボ、ソフトフォーカス、チャンネル選択、トンネルビジョン、ビデオノイズ、ブラー、ブレンドフィルター、マスク
New!
、マトリックス、ミラー、メディアン、モザイク、モーションブラー、ラスタースクロール、ループスライド、単色、線画、複合フィルタ、高品位ブラー
「NewBlue Video Essentials for EDIUS」「proDAD Vitascene Filter」を搭載し、高度な画像処理が可能
「proDAD Mercalli 2.0」で、手ブレを補正
カラーコレクション
キーフレームに対応
適用前後(または別の素材)と比較しながら調整可能
※モノトーンを除く
3-Way カラーコレクションは、カラーピッカーを使用したホワイトバランスの自動補正や、色相・彩度・輝度で効果の適用範囲の制限が可能
マスク
New!
ベジェ曲線で描く自由な形での切り抜き・合成が可能
マスクの内側・外側に別々のビデオフィルタを適用可能
複数のマスクを作成可能
キーフレーム対応
トランジション
SMPTEパターン番号に対応した150種類以上のトランジション
2D、3D、アルファなど 27種類
proDAD社の強力なトランジション群「proDAD Vitascene Transition」を搭載、
GPUfxトランジション
GPUのパワーを活用してリアルタイム性を向上させる3Dトランジション
19種類+1300種類以上のプリセット
RGB変換を経ずにYUVで計算
詳細なカスタマイズ設定が可能
キーイング
トラックマット
New!
、クロマキー、ルミナンスキー、ピクチャー・イン・ピクチャー、3Dピクチャー・イン・ピクチャー
加算合成、乗算合成、スクリーン合成など計16種類の合成
「NewBlue Video Essentials for EDIUS」による合成
New!
NewBlue Video Essentials for EDIUS
Update!
16種類のビデオフィルタ、4種類のキーエフェクト、200種類以上のプリセット
キーフレーム設定に対応
proDAD Mercalli 2.0
Update!
手持ちカメラの揺れや撮影対象の揺れを検出して軽減する「proDAD Mercalli 2.0」を搭載
あらかじめ用意されたプリセットから選択するだけで簡単に設定可能
一眼動画などでよく現れる歪みを補正する、ローリングシャッター補正機能を搭載
New!
proDAD Vitascene Filter/Transition
300以上のトランジションと190以上のプリセット
アルファチャンネルにも対応しタイトルクリップにも適用可能
New!
キーフレーム設定に対応
タイトルミキサー
フェードスライド、レーザー、ブラー、ワイプなど38種類
オーディオフィルター
グラフィックイコライザー、ディレイ、トーンコントロール、ハイパスフィルター、
パラメトリックイコライザー、パンポット&バランス、ピッチシフター、ローパスフィルター
iZotope VSTプラグイン(ノイズ除去、マルチバンドコンプレッサーなどのマスタリング系エフェクト14種類)
オーディオクロスフェード
カーブ、カット、リニアを組み合わせた7種類
エフェクトのカスタマイズ
フィルタの組み合わせや設定をカスタマイズして作成した効果をプリセットとして保存可能
インポート・エクスポート可能
システムプリセットも多数用意
AfterEffectsプラグインブリッジを正式サポート
New!
Magic Bullet Looksなどのプラグインを使用可能
※全てのプラグインを保障するものではありません
ユーザーインターフェース
さらに洗練されたGUIデザイン
New!
詳細情報を表示可能なスタートアップ画面
New!
必要な情報のみを表示可能
ユーザー単位のプロファイル設定
画面レイアウトやショートカットカスタマイズなどをユーザーごとに保存
プロファイルのインポート・エクスポートが可能(複数端末でプロファイルを共有可能)
Windowsログインユーザーと同期可能
画面レイアウトやボタンの位置などをカスタマイズ可能
ビン、パレットはタブ化に対応
各ウィンドウ、パレットのスナップ(フィット)機能
画面レイアウトはプリセット登録可能
モニタ画面ステータスの表示
タイムコード・オーディオレベルメーターを表示
表示のON/OFF、表示場所・大きさ・表示内容をカスタマイズ可能
素材オリジナルタイムコードや録画日時情報も表示可能
セーフエリアの表示
タイトルエリア、アクションエリア、センターライン、16:9画面用ガイド線を表示
表示のON/OFF、各エリアの%値(大きさ)などをカスタマイズ可能
ベクトルスコープ&ウェーブフォーム
リアルタイムに変化する表示レスポンス
ウェーブフォームはIRE(輝度)だけでなく、クロマ、コンポジット(IRE+クロマ)も表示可能
マウスの左/右クリックで拡大表示可能
PC画面でのフィールドフリップ対応
フィールドオーダーの反転などのチェックが外部モニタなしで可能
オートセーブ機能
セーブの間隔(時間)を設定可能
指定フォルダへのバックアップも可能
プロジェクト設定のプリセット対応
メニューバーからほとんどの機能を実行可能
視覚的に効果がわかるエフェクトアイコン
GUIカラーをカスタマイズ可能
フルスクリーンプレビュー機能
New!
プレビュー画面をPCモニタ全画面に表示可能
ダブルクリックで切り替え可能
複数モニタへの出力、HDMI搭載グラフィックボードやラップトップとの組み合わせも可能
プレビューウィンドウの回転
New!
ゼブラ表示機能
New!
輝度レベルがオーバー/アンダーな部分(白飛び/黒潰れ部分)にゼブラを表示させる機能
表示色は、白・赤・青・黄色から選択可能
ゼブラを表示する輝度レベルの値を任意に設定可能
メディアマネージメント
ソースブラウザー
New!
メディアの種類を自動判別
各種メディアから直接中身を確認し、必要な素材のみを選択して転送(コピー)
プロジェクトフォルダーへのバックグラウンド転送可能
XDCAM EXにも対応
メタデータを表示可能
ビン
階層フォルダ管理機能
多数の指定条件でクリップ検索(タイムコード、クリップの種別、タイムライン上での参照など)
クリップ名で絞り込む簡易検索機能
表示方法のカスタマイズ(リスト表示時の項目変更、サムネイルのみの表示も可能)
New!
複数クリップのプロパティを一括変換
メタデータを表示可能
ポスターフレーム変更可能
Windowsエクスプローラから直接、ドラッグ&ドロップでファイルを追加可能
ハードディスク上のフォルダ構造をそのまま読み込むことが可能
素材の変換機能(HQ/HQX codec変換、ビットレート変換、ダウンコンバート)
フィル、キーを1つのアルファつきファイルに変換
ファイル追加時に映像クリップのプレビューが可能
クリップ名、コメント、クリップの色をビンに取り込む前に指定可能
複数の映像クリップをビン上で結合可能(シーケンス化機能)
連番静止画を結合して読み込み可能(シーケンス化機能)
ビンの内容をHTML+サムネイル画像として出力可能
クリップの表示色を変更可能
オフラインクリップ復元
クリップやファイルを消去した場合などにプロジェクトデータを元に復元作業を行う機能
オフラインクリップをオリジナルのテープからバッチキャプチャ可能
再リンクを指定する際に、直接のファイルだけではなく、フォルダも選択可能
ファイル選択ダイアログに選択ファイルのサムネイル表示を追加
ファイル選択ダイアログ上で復元可能なファイルかどうかを判別
リストコントロールのソート状態(△マーク)を表示
コンソリデート機能
完成したプロジェクトの必要部分(使用素材)のみをまとめる機能
目的別実行プリセットを用意
タイムラインで使用しているクリップの使用範囲にマージンを指定
コンソリデートの際に、ドライブ空き容量と必要空き要量(概算)を表示
HDV/MPEGのコンソリデート対応(Long GOPのMPEGにも対応)
ディスク使用量・残量表示
別プロジェクト内のシーケンスをインポート可能
別プロジェクト内のビンをインポート可能
バックグラウンド処理
New!
ウェーブフォームキャッシュの作成、ファイルの転送などを、バックグラウンドで処理
管理ダイアログで状況を確認可能
キャプチャ
洗練されたGUIによりキャプチャの状態を一目で確認可能
New!
リールネームを設定可能
バッチキャプチャ機能
テープ素材の必要な部分をタイムコードで(複数箇所を)指定し、一括でキャプチャする機能
バッチキャプチャリストを保存可能
自動ファイル分割キャプチャ
タイムコード、ピクセル縦横比、サンプルレート、録画日時が変化した場合に自動分割が可能
HDVでのキャプチャ対応
バッチキャプチャ、オフラインクリップの復元にも対応
キャプチャ中にシーク情報ファイルを同時作成
キャプチャ中に波形キャッシュファイルを同時作成
キャプチャ中にクリップマーカーを設定可能
コメントの入力も可能
New!
デッキコントロール
HDVやDVデッキコントロール
DVテープ出力時、アセンブリ編集のように指定TCからのテープ出力が可能
デバイスプリセット
New!
使用するVTR/入力端子/コーデックなどを簡単に切り替え可能
IN/OUT点優先、Dur優先を選択可能
New!
フリーラン収録のテープからでもスムーズにキャプチャ
TCブレークなど、イベント検出時にマーカーを打つ機能、シーケンス化する機能
New!
入出力
多彩なマルチフォーマット入出力
HD/SDを問わず、様々なファイル形式や異なるフレームレートにも対応
50p/60p、および4K(4096×2160px)に対応
New!
10bit(Grass Valley HQX、AVC-Intra50/100、非圧縮10bit)のネイティブ編集に対応
New!
※カット編集、レイアウター、マスク、トラックマット、3D ピクチャー・イン・ピクチャー、アルファ合成、2D/3Dソフトトランジション、Alphaカスタムマップに対応
HDVの様々な派生フォーマット(Canon/Sony 24pなど)のほぼ全てに対応
AVCHD形式の入出力に対応、4GB分割ファイルにも対応
bwf形式に対応し、wav形式への出力でTC情報を追加でき、他ツールとのTCによる連携が可能
Canon/JVC 24pのTSファイルのプルダウン解除に対応
NTSC/PAL両対応(HDでは50i/60i両対応)
ソニー 60p/50p AVCファイル、JVC 60p/50p AVCファイルの読み込みに対応
Ver.6.03!
様々な24p形式に対応、HDSTORM使用時はプルダウンを介さず24p入出力可能
XDCAM EX対応、SxSカードへの書き戻しも可能
Sony Wave64ファイルのインポート/エクスポート
New!
出力設定のプリセット化に対応
Apple Final Cut XML Version 5 形式に対応
Update!
EDLの入出力対応と詳細設定
BVE9100、BVE5000、CMX340、CMX3600に対応
詳細設定が可能
スプリット編集も正確に復元
AAFの入出力対応
tgaなど連番静止画の読み込みに対応
DVD-Video(プロテクト無しのもの)からのMPEG直接取り込み
バッチエクスポート機能
タイムラインで指定した複数の範囲を、それぞれ指定したフォーマットへ一括で出力
デバイスプリセット
New!
書き出しに使用するVTR出力端子を簡単に切り替え
エンコード
インターネット配信から携帯電話、各種メディアへの書き戻しまで、豊富なプリセットを用意
iPhoneやiPodなどのプリセットを用意
プレイステーションポータブルなどのプリセットを用意
iPad用プリセットを追加
Ver.6.03!
様々な変換出力に対応
アップコンバート/ダウンコンバート、その他指定の解像度に変換
16:9/4:3変換・アスペクト比変換
フレームレート変換(24Pプルダウン含む)、フィールドオーダー変換
Dolby AC3エンコード対応
H.264/AVC(MP4)形式のエンコード対応(Intel Quick Sync Video対応)
Ver.6.03!
「AVCHD Writer」を搭載し、SDカードやHDDカメラへAVCHD書き戻しが可能
New!
マルチCPU/マルチコア対応のMPEG/HDV高速エンコード
Intel Quick Sync Video を利用した H.264ハードウェアエンコードが可能
Ver.6.02!
MPEGのセグメントエンコード対応
MPEGでTC/UB/RecDate/RecTimeの保持(ExternalTCに対応したHDVデッキならTCの書き戻し可)
タイムコードと素材タイムコードを付けたファイル/テープ出力
Disc Burner
ブルーレイ/DVDオーサリング機能
モーションメニューに対応
New!
最大約40Mbpsの高画質ブルーレイを作成可能
New!
HD解像度にも対応したメニューテンプレートを200種類以上収録
ファーストプレイやマーカーを使用したチャプター分割
ディスクイメージの出力に対応
FIRECORDER Blu 搭載時には、ブルーレイへの高速な書き出しが可能
書き出し枚数の指定、 複数ドライブへの同時書き出し
タイムコード・録画日時入り(焼き込み)に対応
New!
Grass Valley HQ/HQX Codec
Grass Valley HQ Codec
HQに変換することで快適な編集を実現
アルファチャンネル対応
HDCAM相当の高画質を低容量で実現
4:2:2コンポーネント(YCbCr 4:2:2)対応
Grass Valley HQX Codec
New!
放送規格に捉われない、自由な解像度、アスペクト比に対応
10bit対応
4:2:2コンポーネント(YCbCr 4:2:2)対応
アルファチャンネル対応
1920×1080 50i/59.94i、50p/59.94p にも対応
4k(4096×2160)までの解像度に対応
高い世代耐性
タイトル
QuickTitler
素早く立ち上がり、瞬時にタイトル文字や図形を作成できるタイトラー
文字や図形スタイルの多彩なテンプレート
スタイルをカスタマイズし、プリセットとして保存可能
横書き・縦書きに対応
エッジ、影、エンボス、ぼかしなどの設定や、テクスチャの貼り付けも可能
塗りつぶしやエッジがテクスチャの時、ソフトエッジ(エッジ)、透明度、エンボス設定(塗りつぶし)が可能
文字単位でフォント・サイズ・文字間隔を設定可能、行単位で行間隔を設定可能
ワンクリックで位置を決めることができるレイアウトバー
ロール、クロール設定に対応し、エンディングロールなども作成可能
セーフエリアやグリッドの表示
外部モニターへのリアルタイム出力に対応
別ファイル名自動生成機能
連続直線、三角形描画機能
右から左へ書く言語(アラビア語等)に対応
ビンからタイトルを新規作成した時もモニターアウト可能
TitleMotion Pro
Inscriber社と共同開発した高機能タイトラー(EDIUS専用インターフェース)
豊富なプリセット
文字単位でキーフレームを打ち、自由なアニメーションが可能
3D的にタイトルを動かし、モーショングラフィックスのようなタイトル制作も可能
ビンからタイトルを新規作成した時もモニターアウト可能
サードパーティ製のタイトラーに対応
オーディオ
マルチフォーマット
wav、mp3など、様々な形式のファイルを使用可能
VSTプラグイン対応
※使用できないものもあります
オーディオミキサー
ピークメーター/VUメーターを表示可能
再生しながらリアルタイムにキーフレームの書き込みが可能(Latch、Touch、Write)
クリップ/トラック毎で調整可能
New!
パンの調整に対応
New!
ステレオ/モノラルオーディオチャンネル対応
オーディオトラックのチャンネルマップ、トラックナンバーに合わせて、Lモノラル、Rモノラルを振り分け、PAN操作が可能
波形表示(ウェーブフォーム)
Log/Linearの切り替えが可能
ステレオ音声ファイルを L/R 別に波形表示
バックグラウンドで生成可能
表記が改良されたオーディオチャンネルマップ設定
Update!
ドルビーデジタル読み込み
ボイスオーバー(アフレコ)機能
当社ハードウェアデバイスからのボイスオーバーキャプチャに対応
※ ビデオの入力が必要
New!
サンプル単位での移動に対応
New!
オーディオノーマライズ機能
EDIUS 6 Broadcast
New !
MXF形式のインポートに対応
XDCAM HD/HD422、P2 AVC-Intra50/100、P2 DVCPRO HD、GF、XFなどに対応
グラスバレー K2/Auroraシステムとの親和性
プロキシ編集機能
素材のプロキシにネイティブ対応
ベースバンドキャプチャ時のプロキシ同時生成
※HDWS 3G シリーズをお使いの場合
バックグラウンドでのプロキシ作成
編集後はプロキシデータをハイレゾデータに自動で置き換え
EDIUS(エディウス)とは
EDIUS 6 のスペック
TIPS INDEX